2009.06.27.Sat / 20:25
Michael Jacksonが亡くなりました。
マイケルは、私にとって、一言で言えば、「天才」でした。
音楽も、ダンスも、そして心の脆さも。
その死まで、天才らしかったな。
昨日、朝のテレビで第一報を知って、「嘘だろ?」って思って。
でも、ほんとで。
ネットで世界中から集まる多くの方々の追悼の言葉を見て、ようやく涙が出て。
スキャンダルにまみれた人生だったけど、
本人は孤独だったのかもしれないけど、
普通の人としての幸せはあまり感じられなかった人生だったのかもしれないけど、
多くの人に本当に愛されていたんだな、って実感して。
多くの人の言葉に、ああ本当に死んでしまったんだって、実感して。
私自身は、哀しいと言うより、なんていうか、自分の人生の音楽・エンターテイメントという部分の中で、マイケルの影響って凄く大きかったんだなぁなんて、今更ながら思ったりしています。
マイケル・ジャクソンのエンターテイメントを初めて見たのは、
確か中学生の時。
BAD Tourの日本公演のTV放送でした。
Smooth Criminalのパフォーマンスのあまりのかっこよさに感動し、
そして、ラストのMan In The Mirrorに衝撃を受けた。
こんな世界のスーパースターが、
こんなすごいエンターテイメントライブの中で、
こんなにも多くの人々に向かって、
こんなにストレートなメッセージを投げかけるんだ。
このライブはVHSに録画して、それこそ擦り切れるまで、何回も何回も見た。
光一さんファンとして語る上でも、マイケルを外すことはできない。
光一さんに興味を持ったのも、彼のパフォーマンスの中に、マイケルの影響を見たから。
Fallingから始まって、初期の光一さんソロダンスパフォーマンス、特にその演出はマイケルの影響をもろに見ることができる。
PJのソロパフォーマンスも。
それが、マイケルファンの自分には嬉しくもあり、微笑ましくもあった。
そして、だからこそ、光一さんがマイケルの影響を徐々に自分の中に昇華し、彼独自のパフォーマンス、マイケルにはない、光一さんならではのパフォーマンスを築き上げていったことが、本当に本当に嬉しくて。
大切な大切な友人に出会ったのも、マイケルがいたからこそだった。
光一さんの中にマイケルを見ている、それが、私と彼女の共通点で、だから、ネット初心者だった私は、当時ではまだ信じられないような行動力で見も知らぬ彼女に声をかけた。
以来彼女とは意気投合して、光一さんとマイケルを語りまくって。
mirrorコンサートを見たとき、これをマイケルに見せたいねって、日本にあなたのエンターテイメントをストレートに受け継ぎながら、こんな風に独自に昇華させている人がいるんだよって、マイケルに知らせたいね、なんて言い合ったりして。
町中で、ふとマイケルの曲が流れると、体が反応する。
特にマイケルのリズムは、体に染みついているのがわかる。
自分に周期的に訪れるマイケルブームの中で彼の音楽を聴くたびに、「ああ、自分はこの人の音楽が、リズムが本当に好きだ」と思い知る。
Jamとかね。
Jamほんとに好きなんだよなぁ。
群舞に血が騒ぐのも、
ボルサリーノ+ジャケットに惚れてしまうのも、
マイケルがその源流。
マイケルのダンスのすごさは、それこそ世界中で語られているけれど、
私自身が好きなマイケルのダンスは、実は彼がよくソロパフォーマンスで見せるものよりも、マイケルを紹介する上でよく流れるダンスよりも、たとえばThrillerよりもBeat itのラストの群舞、たとえばBlack or Whiteの民族ダンス、たとえばWill you be thereのラストのダンス。
流れるような緩やかな動きの美しさ。
もちろん、Smooth Criminalを筆頭に、Goast(このPVがまた素晴らしいっすよ)とかの作り込まれた群舞も大好き。
そのほかPVでは、Jamとか、In the Closetとか、The Way You Mike Me Feelとか。
そして。
去年のマイケルブームの時に、私の中で止まっていたDangerous以降のアルバムを買って、Jackson 5時代からBlood On The Dance Floorまでの中で自分の好きな曲のMy Albumを作って、それで繰り返し聞いている中で改めて思ったのは、マイケルの歌唱。
その表現力の豊かさ。素晴らしさ。
マイケル・ジャクソンというとそのダンスパフォーマンスのすごさは誰もが認めるところだけど、ヴォーカリストとしてのマイケルのすごさを一般の人はあまり知らないんじゃないかと思う。
彼の表現力はバラードから激しいダンスミュージックまでほんと、豊かで素晴らしいんですよほんとに。本物なの。自分のための表現ではなく、曲そのものが発する歌声。
そして、彼の歌唱の特徴は、叫ぶように歌うこと。
叫んでいるのに、うるさくない。
そして、その叫びが、その曲の発する心からの叫びだって、そう感じるの。
心の奥に、ずーんと響いてくる。
どんなスキャンダルを聞いても、何が起こっても、
彼の曲を聴くときに感じる心からの叫びは本物だって、彼の曲を聴くたびにそう感じる。
彼の音楽は、彼から湧き出てくる泉。
天才だったよね。
その心の脆さも含めて。
Thank you so much, Michael.
Rest in peace.
マイケルは、私にとって、一言で言えば、「天才」でした。
音楽も、ダンスも、そして心の脆さも。
その死まで、天才らしかったな。
昨日、朝のテレビで第一報を知って、「嘘だろ?」って思って。
でも、ほんとで。
ネットで世界中から集まる多くの方々の追悼の言葉を見て、ようやく涙が出て。
スキャンダルにまみれた人生だったけど、
本人は孤独だったのかもしれないけど、
普通の人としての幸せはあまり感じられなかった人生だったのかもしれないけど、
多くの人に本当に愛されていたんだな、って実感して。
多くの人の言葉に、ああ本当に死んでしまったんだって、実感して。
私自身は、哀しいと言うより、なんていうか、自分の人生の音楽・エンターテイメントという部分の中で、マイケルの影響って凄く大きかったんだなぁなんて、今更ながら思ったりしています。
マイケル・ジャクソンのエンターテイメントを初めて見たのは、
確か中学生の時。
BAD Tourの日本公演のTV放送でした。
Smooth Criminalのパフォーマンスのあまりのかっこよさに感動し、
そして、ラストのMan In The Mirrorに衝撃を受けた。
こんな世界のスーパースターが、
こんなすごいエンターテイメントライブの中で、
こんなにも多くの人々に向かって、
こんなにストレートなメッセージを投げかけるんだ。
このライブはVHSに録画して、それこそ擦り切れるまで、何回も何回も見た。
光一さんファンとして語る上でも、マイケルを外すことはできない。
光一さんに興味を持ったのも、彼のパフォーマンスの中に、マイケルの影響を見たから。
Fallingから始まって、初期の光一さんソロダンスパフォーマンス、特にその演出はマイケルの影響をもろに見ることができる。
PJのソロパフォーマンスも。
それが、マイケルファンの自分には嬉しくもあり、微笑ましくもあった。
そして、だからこそ、光一さんがマイケルの影響を徐々に自分の中に昇華し、彼独自のパフォーマンス、マイケルにはない、光一さんならではのパフォーマンスを築き上げていったことが、本当に本当に嬉しくて。
大切な大切な友人に出会ったのも、マイケルがいたからこそだった。
光一さんの中にマイケルを見ている、それが、私と彼女の共通点で、だから、ネット初心者だった私は、当時ではまだ信じられないような行動力で見も知らぬ彼女に声をかけた。
以来彼女とは意気投合して、光一さんとマイケルを語りまくって。
mirrorコンサートを見たとき、これをマイケルに見せたいねって、日本にあなたのエンターテイメントをストレートに受け継ぎながら、こんな風に独自に昇華させている人がいるんだよって、マイケルに知らせたいね、なんて言い合ったりして。
町中で、ふとマイケルの曲が流れると、体が反応する。
特にマイケルのリズムは、体に染みついているのがわかる。
自分に周期的に訪れるマイケルブームの中で彼の音楽を聴くたびに、「ああ、自分はこの人の音楽が、リズムが本当に好きだ」と思い知る。
Jamとかね。
Jamほんとに好きなんだよなぁ。
群舞に血が騒ぐのも、
ボルサリーノ+ジャケットに惚れてしまうのも、
マイケルがその源流。
マイケルのダンスのすごさは、それこそ世界中で語られているけれど、
私自身が好きなマイケルのダンスは、実は彼がよくソロパフォーマンスで見せるものよりも、マイケルを紹介する上でよく流れるダンスよりも、たとえばThrillerよりもBeat itのラストの群舞、たとえばBlack or Whiteの民族ダンス、たとえばWill you be thereのラストのダンス。
流れるような緩やかな動きの美しさ。
もちろん、Smooth Criminalを筆頭に、Goast(このPVがまた素晴らしいっすよ)とかの作り込まれた群舞も大好き。
そのほかPVでは、Jamとか、In the Closetとか、The Way You Mike Me Feelとか。
そして。
去年のマイケルブームの時に、私の中で止まっていたDangerous以降のアルバムを買って、Jackson 5時代からBlood On The Dance Floorまでの中で自分の好きな曲のMy Albumを作って、それで繰り返し聞いている中で改めて思ったのは、マイケルの歌唱。
その表現力の豊かさ。素晴らしさ。
マイケル・ジャクソンというとそのダンスパフォーマンスのすごさは誰もが認めるところだけど、ヴォーカリストとしてのマイケルのすごさを一般の人はあまり知らないんじゃないかと思う。
彼の表現力はバラードから激しいダンスミュージックまでほんと、豊かで素晴らしいんですよほんとに。本物なの。自分のための表現ではなく、曲そのものが発する歌声。
そして、彼の歌唱の特徴は、叫ぶように歌うこと。
叫んでいるのに、うるさくない。
そして、その叫びが、その曲の発する心からの叫びだって、そう感じるの。
心の奥に、ずーんと響いてくる。
どんなスキャンダルを聞いても、何が起こっても、
彼の曲を聴くときに感じる心からの叫びは本物だって、彼の曲を聴くたびにそう感じる。
彼の音楽は、彼から湧き出てくる泉。
天才だったよね。
その心の脆さも含めて。
Thank you so much, Michael.
Rest in peace.
2009.06.19.Fri / 23:20
昼間は予想してなかっただけに嬉しさのあまりfalling、falling言ってましたが。
もちろん!!!!!
タイトル曲も、すっっっっっっごく!! 楽しみです(*^_^*)
なんと言っても、待ちに待って待ちくたびれた、正真正銘の、紛れもない、光一さんの、光一さん作の、
新作ですから!!!!
ああもう本当に、本当に、どれだけ待っていたことか。
妖〜あやかし〜
他は全部英語なのに、タイトル曲だけ日本語。
「和」なのかな。
新星堂によると、
“妖しく艶めいた“光一の世界”全開となった作品”
いよいよ「和」の光一さんが、シングルで、つまりテレビで、見られるのかな。
「和」の光一さんは、私が思うに、もっともオリジナリティーが高い、堂本光一だからこそ表現できる世界。
いよいよそれが、世間にお披露目されるのかな。
踊りまくってほしい。
ヘッドセットで、踊りまくってほしい。
堂本光一の本領を、見せつけてほしい。
3年も待ったんだもの。
本当に、楽しみ。
そして、さきほど興奮しまくった『falling -2009-』。
オリジナルの『falling』は、当時の、少年と大人の間の、あのときの光一さんの色気に絶妙に合った、あのときの光一さんだからこその曲だった。
その曲を、30歳の今、どんな風にアレンジし、表現してくれるのか。
『Peaceful World -2009-』
光一さんには珍しい、メッセージ性の高いこの曲を、今、リアレンジして収録した、その心はなんだろう。
今の光一さんの歌声で、この曲がまた聴けるのが、凄く嬉しい。
そして、カップリングはもちろん新曲。
ああ、なんか凄く贅沢な気がしてきた。
ああ、ホント楽しみ。
そして、そうそう、大切なことを言うのを忘れていたけど。
7月29日発売です!!!
ああ、やっと、やっとシングルカウントダウンができるよぉ(嬉涙)
もちろん!!!!!
タイトル曲も、すっっっっっっごく!! 楽しみです(*^_^*)
なんと言っても、待ちに待って待ちくたびれた、正真正銘の、紛れもない、光一さんの、光一さん作の、
新作ですから!!!!
ああもう本当に、本当に、どれだけ待っていたことか。
妖〜あやかし〜
他は全部英語なのに、タイトル曲だけ日本語。
「和」なのかな。
新星堂によると、
“妖しく艶めいた“光一の世界”全開となった作品”
いよいよ「和」の光一さんが、シングルで、つまりテレビで、見られるのかな。
「和」の光一さんは、私が思うに、もっともオリジナリティーが高い、堂本光一だからこそ表現できる世界。
いよいよそれが、世間にお披露目されるのかな。
踊りまくってほしい。
ヘッドセットで、踊りまくってほしい。
堂本光一の本領を、見せつけてほしい。
3年も待ったんだもの。
本当に、楽しみ。
そして、さきほど興奮しまくった『falling -2009-』。
オリジナルの『falling』は、当時の、少年と大人の間の、あのときの光一さんの色気に絶妙に合った、あのときの光一さんだからこその曲だった。
その曲を、30歳の今、どんな風にアレンジし、表現してくれるのか。
『Peaceful World -2009-』
光一さんには珍しい、メッセージ性の高いこの曲を、今、リアレンジして収録した、その心はなんだろう。
今の光一さんの歌声で、この曲がまた聴けるのが、凄く嬉しい。
そして、カップリングはもちろん新曲。
ああ、なんか凄く贅沢な気がしてきた。
ああ、ホント楽しみ。
そして、そうそう、大切なことを言うのを忘れていたけど。
7月29日発売です!!!
ああ、やっと、やっとシングルカウントダウンができるよぉ(嬉涙)
2009.06.19.Fri / 14:19
シングル情報出たよ〜!
「妖〜あやかし〜」
だってさ。
うわお。
そう来たか。
ザ・堂本光一で攻めてきますか。
そしてそして、通常版ボーナスがなんと!!
「falling -2009-」!!!
来たーーーーー!!!
fallingだよfalling!!
あああああああああああああああああ・・・・・・・待ってたよ!!!
見たかったよ。
ついに今年来たよfalling
今年の光一さんソロのテーマは色気かしら。
あのシングルタイトルといい。
シングル情報の中身、相変わらず3種売りかよとかはおいといて(いや、特典が増えるのは素直に嬉しいっすけどマジで)、すごい気合い入ってて嬉しい。
でもなんかあのシングル情報だとアルバムは出ない気がするけど、でもfallingがあるから許せる気がする。
でも今年出さないなら来年アルバム出せ。
アルバムはまた3年後とか許さん。←どこまでもどん欲なファン
ああ、でも、falling!!!
はぁ。
俄然めちゃくちゃ楽しみになってまいりました。
はぁ。
体が沸騰したよ久しぶりに(笑)。
「妖〜あやかし〜」
だってさ。
うわお。
そう来たか。
ザ・堂本光一で攻めてきますか。
そしてそして、通常版ボーナスがなんと!!
「falling -2009-」!!!
来たーーーーー!!!
fallingだよfalling!!
あああああああああああああああああ・・・・・・・待ってたよ!!!
見たかったよ。
ついに今年来たよfalling
今年の光一さんソロのテーマは色気かしら。
あのシングルタイトルといい。
シングル情報の中身、相変わらず3種売りかよとかはおいといて(いや、特典が増えるのは素直に嬉しいっすけどマジで)、すごい気合い入ってて嬉しい。
でもなんかあのシングル情報だとアルバムは出ない気がするけど、でもfallingがあるから許せる気がする。
でも今年出さないなら来年アルバム出せ。
アルバムはまた3年後とか許さん。←どこまでもどん欲なファン
ああ、でも、falling!!!
はぁ。
俄然めちゃくちゃ楽しみになってまいりました。
はぁ。
体が沸騰したよ久しぶりに(笑)。
2009.06.17.Wed / 21:27
光一さんからのラブレター・・・・
・・・と、思っておこう(笑)。
でも、見て最初に思ったのが、
「あいからわず、字、きたな」
だったのはナイショです。
うふふ。
いよいよですねぇ。
えへへ。
楽しみ。
楽しみ。
楽しみ。
アルバムも、よろしくね♪ (おいおい)
そして、日程も、正式発表前に、わかりましたね。
南から始まって、北で終わり。
このスケジュールじゃ、あのキャパじゃ、オーラスとれる気全くしませんが。
またなんか追加とか、ありそう。
私にとってHAPPYなのは、名古屋平日が私の夏休み期間と重なっていること。
これは、光一さんが名古屋に呼んでいるに違いない!!!
と、勝手に勘違いして、名古屋は申し込もうと思います。
初日は絶対無理だから、
あとはどうなるか・・・。
横アリが行けるかどうかだいぶ微妙なんですよね・・・・。
去年のKinKiコンみたいに札幌がオーラスじゃなくなったりしてね。
ありえるかもな。
そしたらもう絶対無理だな。
とかいろいろ考えが渦巻くわけですが。
とにかく!!!
いよいよ本格的にワクワクが始まるぞーーーーーーー!!!
光一さん、直筆メッセージ、ありがとう


(さんざん待たせておいて、直筆メッセージなんて、そういう配慮がニクイやつだと思ふ)
・・・と、思っておこう(笑)。
でも、見て最初に思ったのが、
「あいからわず、字、きたな」
だったのはナイショです。
うふふ。
いよいよですねぇ。
えへへ。
楽しみ。
楽しみ。
楽しみ。
アルバムも、よろしくね♪ (おいおい)
そして、日程も、正式発表前に、わかりましたね。
南から始まって、北で終わり。
このスケジュールじゃ、あのキャパじゃ、オーラスとれる気全くしませんが。
またなんか追加とか、ありそう。
私にとってHAPPYなのは、名古屋平日が私の夏休み期間と重なっていること。
これは、光一さんが名古屋に呼んでいるに違いない!!!
と、勝手に勘違いして、名古屋は申し込もうと思います。
初日は絶対無理だから、
あとはどうなるか・・・。
横アリが行けるかどうかだいぶ微妙なんですよね・・・・。
去年のKinKiコンみたいに札幌がオーラスじゃなくなったりしてね。
ありえるかもな。
そしたらもう絶対無理だな。
とかいろいろ考えが渦巻くわけですが。
とにかく!!!
いよいよ本格的にワクワクが始まるぞーーーーーーー!!!
光一さん、直筆メッセージ、ありがとう



(さんざん待たせておいて、直筆メッセージなんて、そういう配慮がニクイやつだと思ふ)
2009.06.02.Tue / 13:27






