また、あなたの音楽の世界へ
あなたの歌声と
あなたのダンスと
あなたの感性と
あなたの思いに満たされた世界へ
チームみんなが同じ方向を向いて輝く場所へ
帰ってきてくれる日を、待ってます(*^_^*)
来年、是非是非是非!
私も!な方、拍手・コメントよろしくです♪
皆さん、たくさんのたくさんの拍手ありがとうございますm(_ _)m
『待ってるぜ』が3000拍手で飽和してしまったので、続きはこちらへ!
光一さん、みんな待ってるよ〜!
光一さんの表情がとっても素敵。
光一さんの語りがとっても素敵。
大好き。
和む。
元気出る。
今日も頑張るぞーーー!
>ネコさん
お気遣いくださってありがとうございます(^ ^)
私のところは全然大丈夫です。
(笑い事ではないけれど)
まあ、ワタクシとしましては、光一さんを応援するだけです。
なにがあろうと、何が起ころうとも。
たとえ、望まぬ事態が生じて多くのファンが嫌気がさして去っていこうとも。
私は光一さんを応援し続ける。
光一さんの作品を求め、待ちこがれ、エンターテイナー堂本光一を応援し続ける。
焦らずに、期待して。
待ってるからね、光一さん!
奇跡みたいに素敵な人ですよね(*^_^*)
大阪のことは、実際見ていないワタクシはノーコメントですけども。
もしも
光一さんが表現者としての魂を奥にしまい込んでねじ曲げて、
後輩まで巻き込んで、
そうしなければ維持できないようなものならば、
KinKiコンなんて
やめちまえ
ほんとにちらっとだけど。
髪の毛短くなって、いつもに増して少年のようで、キラキラしていました。
見るともなく目にする東京公演のレポで光一さんの様子を知って、とても嬉しい気持ちになりました。
そして気がついた。
KinKi Kidsの活動で私にとって一番辛いのは、光一さんのパフォーマーとしての意志が見えなくなることだと。
VoCEのインタビューの光一さんの言葉。
コンサートは・・・、こう言ってしまうと冷たく聞こえるかもしれないけれど、『お客さんの喜ぶ顔が見たい』とか、そういうきれいな動機でやっているわけじゃないんです。俺は表現する側の人間なので、今与えられている仕事自体が、すごく好きってことなんですよね
ニヤリとし、すごく嬉しくなった。
そう。
こういう光一さんが私は大好きだ。
アメリカ大リーグの最後のヤンキースタジアムでのオールスターでレーザービームを魅せたイチロー。
誰もが認める野球の天才で、ストイックで、自分にも他人にも厳しくて、マスコミに対する愛想はあまりよくなくて。
ストイックで愛想は良くないイチローだけど、この人を見ていて感じるのは、この人はほんっっっとに野球が大好きなんだな、ということ。
根っからの、野球少年。
野球が大好きで、実力のあるプレーヤーと対戦するのを何よりも楽しんでいて。
松坂と初めて大リーグで対戦したとき、松坂が直球勝負をしなかったことに失望したというイチロー。
野球少年のイチローは、野球を愛するファンが選手達に何を求めているのか、きっと誰よりも分かってる。
光一さんもそうだよね。
ステージが大好きで。
コンサートが大好きで。
表現することが大好きで。
だから彼はステージに立つ。
ソロコンやSHOCKの光一さんを見ていると、本当に彼がステージが大好きだということがまっすぐに伝わってくる。
それは見ていてすごくすごく嬉しくて、幸せな気持ちになる。
スタッフと、共演者と、心をひとつにして、そのときなしえる最高のパフォーマンスで表現出来たら、最高に嬉しくて。
そのパフォーマンスを観客がまっすぐに受け止めて、楽しんで、会場が一体になれたら最高に嬉しくて。
そして、また明日には、今日よりももっと素敵なパフォーマンスをと欲して。
好きだから、ステージに立つ。
KinKiの絆を見せるためのコンサートではない。
ソロの時は、堂本光一として、
KinKiのときは、KinKi Kidsの一員として、
そのとき出来る最高のパフォーマンスで
音楽と歌とダンスとステージの表現で
会場にワクワクと足を運ぶ普通の観客みんなを、心から楽しませたいと。
今回のコンサートの光一さんからは、そんな表現者としての意志を感じた。
私は実際に見ていないけれど、
いろいろな方のレポから、その方々の目を通して、感じることが出来た。
それが、嬉しかった。
コンサートのパンフレットに書かれていたという、光一さんの合作に対する思い。
光一さんはね、本当にきちんと分かっているのだな、と思った。
光一ファンの思いが届いてるとかそんなんじゃなくて、プロとして、表現者として、今のKinKi Kidsで合作を作っても合作であればいい一部の特殊でディープなファンが喜ぶだけのものしか作れないということを。
光一さんはね、プロだ。
冷静で、客観的な、プロフェッショナルな表現者だ。
そして、ステージを心から愛する少年だ。
光一さんの心の中にはきっと、初めて光GENJIのコンサートを見たときのキラキラとした感動が、今でも息づいているんじゃないかなぁ。
そして、堂本光一を表現する場として、ソロの音楽活動は、きっと光一さんの視野の中に、きちんと根付いて入っている。
そう私には感じられます。
そして。
今回2人になってしまったMAに、変わらず「愛してやまないMA」と声をかけたという光一さん。
もしもこの先、彼ら2人もそれぞれの道を歩むときが来るとしても、
光一さんにとってMAの4人は、ずっとずっと、「愛してやまないMA」であり続けるに違いないと、そう思う。
MA、ありがとう。
KinKi Kidsを存続させるために、
表現者としての魂を心の奥にしまい込み、
ディープで特殊なKinKiファンの欲するままに
妥協して、馴れ合って、
KinKiを維持するためだけにステージに立つ。
そんな光一さんは絶対に見たくない。
KinKi Kidsという場が、
その場所なりに、
光一さんの表現者としての意志が貫ける場所であるのならば。
私にとってそれは嬉しい。
たとえもう二度とKinKi Kidsのコンサートに足を運ぶことがなくても。
(でも、今回のDVDが出たら買いたいなと思ってます。全編光一バージョン付き(マルチアングル)だったら最高なんだけど、欲張りすぎですよね^^;)
完璧にカッティングされたダイヤモンドのように、硬質で、張りつめた高貴な美しさを放つ
そう光一さんを表現した、VoCEのライターさんの言葉。
この世に、完璧なものなど存在しない。でも彼はおそらく、心のどこかで、自分が関わっている表現の頂点を、極みを、目指しているのだろう。
誰に気兼ねすることなく、
信頼するスタッフ・共演者と、ワクワクと期待で一杯の観客にその身をゆだね、
ステージ上で、自由に存分にキラキラと輝く光一さんに、
逢いたい。
待ってます(*^_^*)
今日中にどうしても更新しておきたい(個人的思い)!ってわけで、ただのご挨拶です。
いろいろ起こっておりますが(ネコさんありがとうございます♪)、いろいろまとめてもう少しあとで。
拍手ポチポチくださっているかたがた、訪れてくださる方々、ありがとうございます。
とりあえず、生存報告です。
こんな私ですが、これからも、よろしくお願いしますm(_ _)m
祝!
ソロCDデビュー
2周年!!
また、あなたの音楽の世界へ
あなたの歌声と
あなたのダンスと
あなたの感性と
あなたの思いに満たされた世界へ
チームみんなが同じ方向を向いて輝く場所へ
帰ってきてくれる日を、
待ってます(*^_^*)
心から楽しみに、期待して、待ってるぜ!
私も!な方、拍手・コメントよろしくです♪
2000拍手達してしまったよ! ありがとうございます。
みんな待ってるよ〜!
3001拍手で拍手機能が容量オーバーになってしまいました。
みなさん、たくさんの拍手ありがとう!
つづきは、『待ってるぜ! PART II』へ!










